2月6日(火)にテアトル新宿にて開催されました、TANIZAKI TRIBUTE「神と人との間」トークショーに、映画「Noise」監督の松本優作が登壇いたしました!


左から内田英治監督、岩切一空監督、松本優作監督
今回のトークショーは、「神と人との間」監督の内田英治監督と、「花に嵐」でPFFアワード2016準グランプリを獲得した岩切一空監督、そして松本監督の3名で行われました。平日の遅い時間にもかかわらず、50名ほどのお客様がトークショーまでいらっしゃっていました。
岩切監督・松本監督共々20代の若手監督ということもあり、「どんな作品を撮ってみたいか」といった映画監督としての今後の展望であったり、今回の作品のような原作がある映画制作への興味関心の有無など、内田監督からの質問に2人が答えるスタイルで終始和やかにトークが進みました。
